彼氏の野球部存続の危機のため寝取られてしまう彼女ww
作品内容






詳細はこちら⇒⇒ 夏影~カノジョを寝取られた最後の夏~
ストーリー
20年ぶりに甲子園出場に導いてくれると全校生徒から
期待を受けている野球部のエース「拓哉」と、
その彼女「愛梨」は仲睦ましいカップルとして校内で有名だった。多くの仲間たちに慕われ、ほどよい緊張感の中で
高まる期待と共に最愛の彼女と過ごす幸せな日々…。それは、誰から見ても羨むような青春の輝きだった。
だが、そんな輝かしく幸せな日々は、
あっさりと、あまりにもあっさりと崩れ去っていく。拓哉がエースとして頭角を現わしてから
マウンドに上がることも減り、次第に素行不良が目立っていった
元エースの「斎藤」は、この日もイライラしながら部室で一人やさぐれていた。「チッ、いっそのこと、もう辞めちまうか…」
その時、たまたま置かれていた拓哉のカバンの中身を覗いてしまう。
(―――タバコ!?)
いけ好かないあの野郎に、こんな秘密があったなんて…。
斎藤は、ニヤリと不敵にほくそ笑んだ。
…ある日、私は野球部の斎藤くんから部室に呼び出されました。
今まで一度も話もしたこともないのに…一体なんなんだろう…?斎藤くんは見た目が少し怖くて
普段から近づきがたい雰囲気を持っていたので
私は少し不安になりながら部室へと向かいました。そこで待っていた斎藤くんは、
優しい笑顔で私に話かけました。「――これ、なんだと思う?」
「―――ッ!!」
(たっくん…嘘、だよね…?)
突然目の前に突き付けられたスマートフォンの画面。
そこに映っていたのは、私のカレ…「たっくん」が…
煙草を…吸っている写真でした。どうして…なんで、こんなことを…?
混乱し、思考停止に陥ってる私に斎藤くんはこう続けました。
「これが皆に知られたら大変だよなぁ…甲子園の出場どころか、退部騒ぎ…?
いやいや…野球部が存続できるかどうか…ま、新聞沙汰は確実だね」「お、お願いしますっ!このことは…ど、どうか内密に…っ!!」
「オイオイオイ!!…愛梨ちゃん、それマジで言ってんの?」
動転する私を、斎藤くんは小馬鹿にするように笑いました。
…私も、自分がどれだけ非常識なことを言っているかは、
分かっていました。こんなこと、許されるはずがない…。
だけど、だけど…っ…!!
今までずっと、たっくんの頑張る姿を見てきた…。
夢を追いかける姿を見てきた…。
あんなに…あんなに頑張って…。――私がどうなっても…たっくんのことだけは――守りたい…!
「あ、あのっ…わ、私にできることなら、なんでもしますっ…!!
ですからっ…ですからっ…!!」私が泣きながらそう振り絞ると、
斎藤くんは笑っているのか怒っているのか分からない、
とても怖い顔で…静かにこう言いました。「ふーん…それなら……愛梨ちゃんの心がけ次第では
黙ってないこともないけど…」そして、斎藤くんは、私の身体に――手を触れて―――…。
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〇基本絵:22枚
〇漫画:8P
〇セリフ差分:298枚
〇総枚数:729枚(文字なし、イラストのみ収録)
〇PDF同梱
〇イラスト担当:君乃遊女
オススメポイント
野球部エースの彼氏がタバコを吸っていることを見られてしまい…w
彼女は黙ってくれるよう体を使ってしまい寝取られちゃいますw
ダウンロードサイト
ダウンロード 夏影~カノジョを寝取られた最後の夏~
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